31歳男 彼女に強い酒を飲ませて、自分で精力剤を飲んだ

31歳男 彼女に強い酒を飲ませて、自分で精力剤を飲んだ

私は、31歳のサラリーマンです。
彼女とは仕事場で知り合いました。
付き合って1年間くらいは週に4回くらいはしていて、それこそ場所やシチュエーションなど考えず、
やりまくっていたものです。
今、現在はというと半年間くらいありません。
一週間に1回ほど誘ってみたりロマンチックなところに連れて行ったりしたのですが、
そのたびにかなりの勢いで拒否られてしまい、今は誘ってもどうせ拒否られてしまうだけだと思って
誘うことすらしなくなりました。
私もまだやりたい盛りの男ですから自分で発散させたり、そういったお店に行って解消したり我慢していたのですが
やはり私は彼女の体が一番しっくりくるし、何より拒否られまくったフラストレーションがたまって
彼女を一日中犯してやりたいと思うようになりました。
私は、自分でドSだと自覚しています。ただ彼女のことが好きなので無理矢理やいわゆるSッけのあるプレイはしてきませんでした。
しかし、ここまで拒否られてしまうと自分のことがもう好きではないんじゃないかと思うと同時に
どうせふられるなら最後にもう一度だけ好きなだけやりたいと思いました。

その日は真夏の暑い日でした。
怪しまれないようにごく自然な流れで仕事終わりに彼女を家に誘いました。
そして彼女の好きなカクテルを作って飲ませました。
最初はいつも作っている普通のカクテルで、気づかれないように徐々にアルコール度を増やしていきました。
最後には、いつも作っているカクテルの8倍ほどの濃さになりました。
そのころには、彼女は完全に酔っぱらっていて話しかけても意味が通じていないのかよくわからない言葉を発して笑いながら目の焦点が合っていませんでした。
そろそろいいかと思い、いつもなら嫌がる胸やおしりを触りました。
彼女は触られていることに気づいていないのか反応すら示しませんでした。
久しぶりの彼女の感触に私の理性が吹き飛びました。
強引に服をはぎ取り体中を嘗め回した後、ゴムなしで3発中に出しました。
その後、ベットに彼女を運び、目が覚めるまで待った後、キスをしながら半日やりました。
そして私としてはドSプレイをしたかったので、手縛っていい?と聞くといつもの彼女からは想像できないような
だらしない顔でうなずきました。そこからの出来事はご想像にお任せします。

その日以降、彼女は自分から求めてくるようになりました。
彼女曰く、ドMだということを隠して付き合っていたが私にひかれてしまう可能性を考えてなかなか言い出せず
普通のセックスばかりでフラストレーションがたまってしまっていたということでした。
じゃあなんで俺からの誘いを断っていたんだと言いたかったのですが彼女にも彼女なりの葛藤があったと思うので
言わないでおきました。

結果論になってしまいますが、あの時の私は断られつづけたことでショックを受けてしまって
何が嫌なのかということを考えておりませんでした。
セックスレスは、2人のことですので2人でゆっくり話し合い、解決していく方法が最善だと思いました。